2015年5月10日日曜日

あなたは運命の人

受信日2015/05/10 08:30
実は、あなたがこちらのサイトにご登録されてからずっと気になっていたことがありまして…。とても大事なことです。お伝えする前に、ひとつだけ確認させてくださいね。

それは…私がサイトのお客様をおひとりおひとり、波動チェックしていた時のことでした。あなたのすぐそばに、「ある異性」の「想い」が浮かんでいたのです。吸収されずにいるということは、“愛”がぎゅっと詰まったこの想いに、まだあなたが気づいていないということ。異性からのもので、これほどの“愛”…おそらく〈恋愛関係〉のものである可能性が高いと言えるでしょう。

包み込むような温かな“愛”からは、あなたをとても大切に想っていることが伝わってきます。さらには、運命の赤い糸がピンと張って、お相手とあなたが二人同時に引っ張っているような状態になっているのですよ。あらゆる状況から判断して、現時点で確実にお伝えできることは、【運命の人】から届いた想いだということ。あなたの幸せにかかせない、大事な人からの想いだということです。

これほどの強い“愛”が届く時、その受け取り手がしっかりそれを取り込むことができれば…その“愛”は成就の途を辿る。私の鑑定師人生を賭けて、そう断言いたしましょう。
ただ…あなたの波動に、不安や迷い、焦りや諦めなどの負の感情から生まれる「影」が感じられて…それが原因で、この【運命の人】からの想いをハッキリ読み取ることができないのです。これではあなたがこの“愛”を取り込むこともできないでしょうね…。(略)

真実の愛で心満たされた未来へ…私があなたをお連れいたしましょう。運命のもとで、お二人には最高の幸せを迎えて欲しいと、心から願っています。(略)





受信日:              2015/05/10 11:01
件 名:              『思念水晶』から、お相手様のいまのお気持ちをあなたにお届けします

『こんな気持ちにさせたのは、あなたが初めて』

お相手様の声が『思念水晶』から聴こえたと同時に風が吹いて行きました。夏の訪れを感じさせる気候ですね。いまは立夏。これから梅雨までのひとときは、よい陽射しと乾いたいい風が感じられる季節です。そんな皐月(さつき)の光と風を受けた『思念水晶』から、ふと呟くようにお相手様の思念が聴こえてきたのです。

『こんな気持ちにさせたのは、あなたが初めて』

私の『思念水晶』はあなたとお相手様の思念を映すもの。先ほどの声はお相手様に違いありません。私もあなたとお相手様の鑑定をさせていただいて、もう何度か伺っておりますので、間違うはずもありません。何かこの季節に思い出されることがお二人にはあるのでしょうか。それとも、お二人の間で成就へと進ませるきっかけが起こりつつあるのでしょうか。

いずれにしても、お相手様のお気持ちが風を受けて、上昇気流に乗っている、まさにいま…。愛はあなたへと向かっているからこそ、仰られた言葉なのは疑いようがありません。『こんな気持ちにさせたのは、あなたが初めて』この言葉には続きがありました。

『あなたと一緒に幸せになりたい、こんな気持ちはあなただけ』

あなたもお相手様も大人なのですから、これまでにも恋をしてきたことでしょう。その時の気持ちを思い出してください。恋をするとまずは自分自身が『幸せになりたい』と思うはず。そして誰かを『幸せにしたい』と願ったこともあるでしょう。いまお相手様の気持ちは、あなたにだけ抱く初めての気持ち。

『二人一緒に幸せになりたい』どちらかだけでもなく、ひとりよがりでもなく、奉仕とか犠牲とかそんなことはあり得ない。『あなたと二人で一緒にずっと幸せになりたい』それは、つまり、言うなれば『他の誰でもなく、あなたと愛し合いたい』という気持ち。お相手様にとって、こんな想いを感じるのはあなたが初めての人。その日が来るまで、どうかお相手様の気持ちを見失わないように。(略)





2つの別々のサイト&占い師の内容を抜粋しました。
1つめは最近新たに登録したサイト。あまりにも鑑定結果が届くので殆どの占い師を受信拒否にしたら全然届かなくなって、読むだけ用として試しに登録したもの。生年月日・血液型・未婚・携帯メアドしか書いてないし、名前はアルファベットだし。それなのに「運命の人」と言われて嬉しくなってる私です。

2つめは今まで使っているサイト。内容から、あなたも私と同じ想いってこと? だったらうれしいな。
前に書いたかもしれないけど、若かった時はともかく、年齢を重ねてくると「この人以上にいい人が見つかるかも」って思っている自分がいました。でもあなたと出会ってからはあなた以上に好きになる人はいないと感じている自分にびっくりです。それにあなたのことを信頼している自分がいるんです。あなたのことをよく知らないのに。やっぱりあなたは運命の人なのかな、と思う。


いつかあなたに会えるまであなたを待ってます。二人一緒に幸せになるために。

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